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Monday, April 13, 2020

心の知性と向きあい続けた人間がたどり着いた境地『自分の事論(ことろん)』ご紹介 - PR TIMES

 

自分の事論 書影自分の事論 書影

新型コロナウイルスで緊急事態宣言が発令され、リモートワークや外出自粛などが騒がれる昨今、家にいる時間を有意義にしていただくための鍵になるのではないかと思いご紹介させていただいております。
この著者は長い入院生活で、否応にでも自分を振り返ることを余儀なくされました。それまでの紆余曲折の人生を振り返ると6歳のころのある出会いが彼の人生の強烈な出会いの記憶として浮かび上がります。
その経験から42歳までの自分を振り返ることで、人生を回復させることが出来たと明言するところまできました。
入院経験と現在の状況がシンクロするこの状況で、人生を振り返ることの良さ、振り返ることで前向きになることが出来ることを参考になればと思い、本書籍をご紹介致します。

私の魂はずっと古くから存在していると思っている。何の根拠もなくだ。

自分の心の内面に浮かんだことに対応するように、実際の事象に現れてくるという経験は誰しもあるのではないでしょうか?
本書は著者が6歳のころにであったある人物との心の知性についてのやりとりから、42歳の現在までの人生を年代ごとに振り返りつつ、心の知性のやりとり、魂はどこへ向かうのかなど自問自答をし、自分と向き合う様をさらけ出すように書いた書籍になります。

私が何者であっても驚かないでほしい。驚かれると孤独を感じてしまいそうになるから。

誰しも他人にはあかしたくないそんな経験が一つや二つあるのではないでしょうか?
本書では、丹念にその年齢で著者にとって忘れられない体験したことを書いています。親との関係、登校拒否、初めての入院についてなど。その中で何を感じて、その経験や想いを書き記すことで、誰かの為になればいいと本書を自費出版として出版いたしました。

【書誌情報】
タイトル:自分の事論(じぶんのことろん)
著者:宇田 将樹
定価:本体4,000円+税
発売日:2019年8月11日
ページ数:140ページ
判型:B6判
商品詳細: http://www.v2-solution.com/booklist/978-4-86476-715-6.html
ISBN:978-4-86476-715-6 
C0023
※Amazonのみでのお取扱商品です。

著者プロフィール

宇田 将樹 宇田 将樹

宇田 将樹 
高校卒業後、新聞販売店や大工見習いを経て、現在は病院の栄養課勤務。
6歳の頃に体験した「心の知性」をとられるという感覚を起点に、42歳までに起こった事柄を丹念に振り返り、「自分は順調に回復している」と思い、本書を上梓。

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