世の中には、モノやサービスが溢れています。
企業は様々なサービスを開発し、売り出しています。
自身の本業を飛び越え、ある大手電気通信事業者は電気事業に参入、あるアパレル会社はなんと宇宙産業にまで進出しようとしています。
それはWEBサイト制作業界でも、全く同じ事です。
ECサイト、コーポーレートサイト、会員制ウェブサイト、なんでも承る会社が殆どでしょう。
そこで、私たちは考えました。
"そもそも、多くのサービスを、1企業が提供する必要はあるのだろうか?"
それぞれの企業に、得意とする分野があるはずです。
それを極限まで伸ばし、それ以外はやらず、ご依頼をお断りする事が最終的にはお客様のためになるのではないでしょうか?
「WEBサイト 制作」で検索して、上位に表示されている10社の違いを明確に述べることができるでしょうか?
・・・おそらく、難しいと思います。
世の中では、まだまだ "何でもできる" ことがよしとされています。
学校教育では、国語だけ満点でも、その他の教科が0点であれば認められることはありません。
企業では、「この業務しかやっていません」と言うと、株主から業務の拡大を求められます。(そのため弊社は株主が存在しない、合同会社と言う形態で運営されております)
そのような没個性化の風潮を根本から覆したい。
それが私達の最終的な願いです。
企業の個性化を認める事は、価値観の多様化を認めることでもあります。
それはお互いが相手を認められる社会であり、AIの進化やIT化によるメリットを遥かに上回るものだと私たちは信じています。
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June 08, 2020 at 09:59PM
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